本日は.LOGY Kyoto(京都藤井大丸)とThe R (大阪南堀江)の店舗にて、お取り扱いのある {{widget type="Magento\\Catalog\\Block\\Category\\Widget\\Link" anchor_text="JULIUS - ユリウス" title="JULIUS - ユリウス" template="category/widget/link/link_inline.phtml" id_path="category/68"}} の21SSのSLUB JACQUARD JACKETを使用したスタイルをご紹介させていただきます。
今回アイテムを黒で統一したスタイルではありますが生地の素材感や肌の露出で軽快さを意識したコーディネート。
羽織ものとして使用したJULIUSのジャガードジャケットはスラブ糸を使った生地で凹凸のある独特な表情の仕上がり。後身頃には立体感のある特徴的な生地のたるみを持たせドレープを表現したデザインとなります。また袖口にダメージ加工を施し、不規則に垂れ下がる糸のほつれが退廃的な印象を引き立てます。
パンツは涼しげのあるリネン素材のカフスパンツをセレクト。すっきりとしたくるぶし丈のテーパードシルエットで夏にはサンダルなどの組み合わせもオススメです。また裾先はベルクロ仕様で調節が可能でフェイクバックルの付いたデザインがさりげないアクセントとなります。
今回使用しているアイテムは全て.LOGY Kyoto(京都藤井大丸)にてお取り扱いあるブランドになります。是非ご覧下さいませ。
生地感にフォーカスした緩めシルエットの羽織スタイル
モデル 180cm/ 65kg. 着用サイズ:ジャケット/サイズ 2,シャツ/サイズ 1,パンツ/サイズ 3.
ランダムな表情のスラブジャガード生地が存在感を感じさせるジャケット
インナーにはシックなシャツスタイルを提案
足元は肌を見せすっきりとさせた爽やかな印象に
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