今回はThe R 大阪南堀江店にてお取り扱い中の {{widget type="Magento\\Catalog\\Block\\Category\\Widget\\Link" anchor_text="GalaabenD - ガラアーベント" title="GalaabenD - ガラアーベント" template="category/widget/link/link_inline.phtml" id_path="category/72"}} より先日よりオンライン予約を開始した 21-22AW Collection の作品を一足お先にご紹介いたします!
また、明日の5月14日から3日間、The R店頭でサンプルをメーカーよりお借りして受注会を開催させていただきますので、イメージを膨らませてお楽しみにしていただけますと幸いでございます。
今回のコレクションテーマは「The Project Laend 」。
laendというブランドネームから抽出したただの文字列をコレクションテーマに、特に意味を持たない言葉に、意味を持たせるように見せる。
カジュアルからドレスまでを網羅するブランドのスタイリングにおける新しいシルエットと組み合わせへの挑戦(プロジェクト)。
今までとは一味ちがうGalaabenDの新しいスタイルの提案。
今回は最新作 21-22AW Collectionの作品の中からThe Rがおすすめをピックアップしご紹介させていただきます!
また下記の「GalaabenD 21-22 AW ご予約商品ページ」弊社通販サイトにて全商品ご覧いただけますので、是非ご覧くださいませ!
また、The R 大阪ではTwitter、Instagramも毎日更新しております、アカウントをお持ちの方は是非フォロー、いいねをお願いいたします!
{{widget type="Fascinate\\Blog\\Block\\Widget\\TableOfContents"}}
GalaabenDが提案するトレンド感のあるオーバーコートのスタイリング
ドロップショルダーでビッグシルエットが特徴的なチェスターコートを使用したスタイリング。
オーバーサイズのコートはスキニーパンツからフレアパンツ、ワイドパンツまで、どのシルエットのボトムスとも好相性となり、カジュアルダウンしたスタイリングにも対応。
Super100's ラムウールを使用した上質メルトン素材で、膨らみのある生地に圧縮加工を施し、軽さのあるハリ感と防寒性のあるコートは秋冬にヘビロテ間違いなしの仕上がりです。
インナーのタートルネックニットは、首元にブランド名の頭文字である「g」ロゴ刺繍がワンポイントになっています。
トレーナーや細身のジャケットの中にも着やすい様に設定されたタイトなシルエットはインナーとしても重宝していただけます。
ウエストにはコーディネイトのアクセントとしてスカートパーツを採用。
ボトムスの上に巻き付けて着用するラップスカートはアシンメトリーなプリーツで、やや前下がりな裾が特徴となり、GalaabenDが展開するどのようなパンツでも合わせていただけます。
下半身に動きをつけたい時やスタイングの雰囲気を変えたい時に1つあると便利な作品になっています。
パンツはGalaabenDの代表作でもあるEXフィットデニム生地を使用したスタッズレギンスパンツの新作。
今まではシルバーのスタッズを使用していましたが21-22AWではマットブラックカラーのスタッズを使用しています。
ニットキャップはGalaabenD 21-22AWコレクションのシーズンテーマ、「The Project Laend」のロゴグラフィックデザインを刺繍したコレクションピースの作品。
綺麗めなジャケットスタイルなどに合わせ、カジュアルダンしたスタイリングも楽しんでいただけるキャップです。


ビジューデザインのラペルが目を引くテーラードジャケットのスタイリング
テーラードジャケットは、太めのラペルにビジューを散りばめた、GalaabenDらしくデザイン性の強い作品。
ラペルのビジューはスワロフスキーパールを手作業で丁寧につけられています。
ジャケットのシルエットはゆったりとしており、窮屈間なく楽にご着用していただけます。
ドレス仕様なデザインながらオーバーサイズのジャケットは、シーズンコンセプトでもある「今までとは一味ちがうGalaabenDの新しいスタイルの提案」を象徴する作品です。
インナーのシャツは、ジャガード織りでペイズリー柄を表現し、控えめで上品な仕上がりに。
比翼仕立てとフォーマルな作りでありながらタンブラー仕上げでナチュラルなヴィンテージ感をプラス。
綺麗めなスタイルでの合わせはもちろん、GalaabenDが展開するカジュアルなパンツにもあわせていただけます。
パンツはGalaabenDのアイコンとも言えるEXフィットデニム生地を使用したベローズリペアレギンスデニムパンツ。
バイカーパンツのディテールをヒントにしたリペアデニムは、膝に大きめのクラッシュ加工を施し、ベローズ(蛇腹)状の同素材でリペアしています。
シンプルな無地Tシャツ等とも相性がよい作品ですね。
スタリングもぱっとみ綺麗目なイメージですが、随所にコンセプトでもある新しいシルエットの組み合わせがされています。
シューズにはGalaabenDでも特に人気の高いヒールブーツの新型を採用。
素材は型押しによるナチュラルなシボ感が特徴のエンボスレザータイプをあわせています。
2020 Autumn/Winterコレクションにて登場した、ハーネスリングブーツの型を踏襲しており、履き口からアンクル部分をタイトに仕上げることで、ホールド感が向上しています。
また、裾が細めのパンツでもアウトで着用しやすくなったのも嬉しいポイントです。
つま先がアーモンドの様にほっそりとした形状になっており、美しく洗練されたデザインは、デニムからスラックスまで幅広いジャンルに対応でき、美しいフォルムは職人の確かな技術に裏打ちされた証でもあります。
5cmのヒールが足を美しく長く見せる効果はもちろん、スマートなフォルムがコーディネートをスタイリッシュに演出します。


キルティングのような織り模様が特徴のテーラードジャケットのスタイリング
ジャガード織りによるキルティングのようなダイヤ状の模様が特徴のセットアップ。
絹のような風合いのアセテートとポリエステルの混紡糸を使い、繊細なアセテートを国内の高い技術力で織り上げたマトラッセ柄(キルティングの様な浮き模様柄)は光沢と重厚感漂うこだわりの素材です。
こちらの作品は従来通りの細身のセットアップとなり、品のある光沢がフォーマルなスタイルにハマります。
インナーのシャツには大柄なフラワープリントが施されたシャツをジャケットのカラーと色味を合わせ統一感をだしています。
抽象的で深みのある陰影が特徴的なフラワープリントシャツは、ほのかな光沢と柔らかい落ち感に定評のあるデシン素材を使用し、1枚で着た場合にも様になる風合いです。
ボタンが隠れる比翼仕立てで、花柄を邪魔しないミニマルなディテールもこだわりの1つになっています。
シューズには上記のスタイリングでご紹介したヒールブーツのレザー違いのタイプ。
秋冬コレクションらしくウォーム感のある、ベロアスエードのタイプも展開しています。


前回のGalaabenD - ガラアーベント 21-22AW コレクション ピック アップ ブログに引き続き、未入荷商品を先取りしたご紹介ブログ、いかがでしたでしょうか。
入荷時期などはそれぞれ商品ページに掲載しておりますので、是非チェックしてみてください。
下記の「GalaabenD 21-22 AW ご予約商品ページ」にて全商品をご覧いただけます。
また気になる商品がございましたらお気軽にお問い合わせくださいませ!
新型コロナウィルスの影響で外出がしにくい状況もあるかと思いますが、明日(5月14日)からの店頭受注会イベントをお楽しみにしていただけますと幸いでございます。
今回ご紹介したアイテムはこちら
{{widget type="Magento\\Cms\\Block\\Widget\\Block" template="widget/static_block/default.phtml" block_id="259"}}