本日は.LOGY Kyoto(京都藤井大丸)とThe R (大阪南堀江)の店舗にて、お取り扱いのある {{widget type="Magento\\Catalog\\Block\\Category\\Widget\\Link" anchor_text="JULIUS - ユリウス" title="JULIUS - ユリウス" template="category/widget/link/link_inline.phtml" id_path="category/68"}} の21SSのCRASH DESTROYED PANTSを使用したスタイルをご紹介させていただきます。
Black × Whiteの2色使いで組み合わせた羽織スタイル
モデル 178cm/ 60kg. 着用サイズ:ジャケット/サイズ 3,Tシャツ/サイズ 2,パンツ/サイズ 2.
ほつれやダメージ加工を施したディテールのウェアで組み合わせ、ダークな雰囲気に仕上げたスタイリングを提案しております。
対照的なホワイトを差し込むことにより黒の重めの印象を軽減しています。ダークな雰囲気を作るにはオールブラック良いのですが、黒で統一せずにところどころにホワイトやグレイなどを入れるのもオススメの合わせ方になります。
表地は黒で裏地には白の2色仕立てで重ねたレイヤードジャケット
シャツを着ているかのようなサラッとした通年使用の生地感。シルエットも太すぎず細すぎないシンプルな構造で多様なシーンに活用できます。
ポイントは背面のセンター位置にも生地をレイヤードさせているところで、ホワイトのセンターラインがコントラストとなる工夫された見映えになります。
切り替えデザインが特徴的なグラフィックTee
真夏は気温の関係でトップスはカットソー一枚で過ごすことが大半でかと思います。使用しているカットソーは片面、別デザインの生地を繋ぎせたユニークな一枚となるのでトップス一枚でも存在感が欲しいなどのアイテムをお探しの方には非常にオススメのカットソーとなります。
メインとなるダメージ加工を施したクラッシュデニム
JULIUSのPERMANENTラインからリリースした復刻デザインのクラッシュデニムパンツ。
前面に施したハードなクラッシュ加工は内側に生地があるため肌が見えない仕様です。
10.5ozと程よくデニム感を感じれれる生地でストレッチが効いているためシャープなシルエットながらストレスのない履き心地の印象となります。
足元にはBlack × Whiteのコーディネートを意識しRIPVANWINKLEのスニーカーをセレクトしております。
今回使用しているアイテムは全て.LOGY Kyoto(京都藤井大丸)にてお取り扱いあるブランドになります。
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