本日は {{widget type="Magento\\Catalog\\Block\\Category\\Widget\\Link" anchor_text="WERKSTATT:MÜNCHEN - ワークスタットミュンヘン" title="WERKSTATT:MÜNCHEN - ワークスタットミュンヘン" template="category/widget/link/link_inline.phtml" id_path="category/21" event_category="blog_2019_7_5_ja" event_label="werkstattmunchen-19-20-aw-newly-jewerly-styling-produced-20190708_sentence_1"}}より、この19-20AWから展開された新作アイテムを使用したスタイリングをご紹介させていただきます!
それぞれ手軽にこなれ感を演出できるアイテムを組み合わせたお手軽コーディネート
まずは右手に着用しているリング二つから。
人差し指に着用しているのは、同ブランドではロングセラーでもありますM1972 - Ring Wound Marksと同様に、バネ状の造りが特徴的なワウンドリング。
M1972 - Ring Wound Marksよりもやや幅が狭い作りとなっており、1本の地金から製作されていますが、見る場所によって全く違ったデザインが施されています。
単体で見るとちょっとデザインの施された幅のあるリング、という印象ですが、1本の地金から様々な太さや表情を作り出していると考えると面白いリングです。
しっかりと主張のあるリングですので、中指や人差し指など存在感の強い指に着用するのもオススメです。
薬指に着用してるのはデザインの異なる3つのリングを、ジョイントパーツでつなぎ合わせたコネクトタイプの3連リング。
3つをつなぐ二つの小さいリングパーツには、エンボス加工が施されているなどそれぞれのリング、ジョイントパーツなど、細部までこだわりを感じるアイテムです。
ハンドメイドにより製作されるため、それぞれやや個体差があったりとユニークなアイテムであるのも魅力の一つです。
一つ一つは華奢なリングですのでユニセックスで着用しやすく、一つのリングでこなれ感のある手元を演出できるので、リングの重ねづけをしてみたいけどそれぞれどんなアイテムを選べばいいかわからないという方にもオススメです。
リーフデザインが新鮮な5連リング
右手はこの19-20AWシーズンの新作アイテムの中でも特にコンセプチュアルな5連リングを単体で着用。
様々なデザイン、加工が施された華奢なリングと、薔薇の蕾をモチーフとしたリングが組み合わさったこちらのリングは、ゴシック調なデザインを得意とするこれまでのWERKSTATTのデザインとはまた一味違った雰囲気となっています。
今回は人差し指にまとめて着用しておりますが、もちろんそれぞれの指にフラして着用するのもオススメです。
スカルやクロスといったモチーフよりも、ナチュラルな雰囲気のスタイリングにもマッチするデザインですので、春夏に麻などのウェアを着用する方には是非オススメしたいアイテムです。
デザインと着脱のしやすさを両立したブレスレット。
最後はブレスレット。
バングル部分は、ハンマーによる槌目のデザインが施されており、クロージャーとしても機能するフロントのパーツには、アナログなヴィンテージの機材によって複数のラインのデザインが施されており、こちらもハンドメイドによる製作のため、それぞれ少し個体差のあるユニークなアイテムとなっております。
また、クロージャー部分は簡単に開閉することができるので、着脱がしやすい点もオススメポイントです。
モチーフがハッキリとわからないデザインである分、あまりウェアとの相性を選ばないので、ちょっと変わり種なブレスレットをお探しという方には是非チェックしていただきたいアイテムです。
WERKSTATT:MÜNCHENの入荷から徐々にアイテムが動き始め、少しずつですがサイズ欠けし始めている商品も出てきております。
今が最もバリエーション豊富な時期ですので、是非お早めにご覧ください!
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