皆様こんにちは。いつもLOGY kyotoのBLOGをご覧頂きありがとうございます。
保田でございます。
食堂で食べた塩こうじラーメンが美味しすぎてその喜びを噛み締めながら書いている本日のBLOGもお付き合い宜しくお願い致します。
さて、今日は勿論あのパンツ。
擦れた風合いの”97”の文字をご紹介するところから本日のBLOGはスタートしますが、以前お客様とRIPVANWINKLEのこういうところが好きだという事でお話を聞いたことがありまして。
ポケットの袋をご紹介する事ってなかなかないと思うのですが 笑
これが初ではないのですが、デニム類には刻まれていることが多い”97”の文字。
勿論こちらはブランド設立時1997年のナンバリングになります。
穿いているご本人だけが分かるデザインです。
■RIPVANWINKLE CRASH DENIM
RW-108
46,000円+TAX BLACK / INDIGO
レザーのパッチなどは省いたあくまでパンツベースのデニムというとらえ方が出来そうなこちらのデニムパンツ。
ダストジーンズの形をベースとしたシルエットに、手の込んだ加工とリペアが特徴です。
過去に出ているCRASH DENIMと比較すると裾幅へ向かうスキニータイプのシルエットはなかったのでスマートな見え方とハイカットスニーカーとも相性が抜群です。
手を入れやすくしたポケット口と、裾の幅を取ったステッチなどのバランスは研究された内容ではないかと思います。
3GG KNITで合わせています。
【BLACK】
【INDIGO】
本日もサイズ⑤で着用しております。
CRASH加工デニムは春のコーディネートには定着したカテゴリーのパンツですので長く穿ける愛用品になる1本ではないでしょうか。
是非ご覧下さいませ。
それでは明日も高島&保田でオンライン、店舗共にお客様のご来店心よりお待ち申し上げております。
保田でした。
※下記より本日のSTYLINGアイテムをご覧頂けますので是非ご利用くださいませ。