季節の移り変わりに伴い最近は半袖の服を着る方も増えてきました。
肌の露出が多くなっていくスタイリングの中で、アクセントとして活躍してくれるのがアクセサリーです。
本日は{{widget type="Magento\\Catalog\\Block\\Category\\Widget\\Link" anchor_text="WERKSTATT:MÜNCHEN-ワークスタットミュンヘン" title="WERKSTATT:MÜNCHEN-ワークスタットミュンヘン" template="category/widget/link/link_inline.phtml" id_path="category/21" event_category="blog_2019_6_20_ja" event_label="werkstatt-munchen-glittering-style-20190620_sentence_1"}}のアイテムをふんだんに盛り込んだスタイリング第3段のご紹介です!
リズム感のある長さの違う組み合わせ
首元は長さの異なるネックレスの重ねづけでスタイリング。
長さのあるネックレスは、トップ部分がハンマーの槌目を施した形の違うリングを繋げた仕様に。
こちらは槌目がいろいろな方向からの光を反射するため煌びやかな印象です。
もうひとつは安全ピンのようなパーツが印象的なチョーカーネックレス。
個性的なデザインを持ち、サイズも大きく単体でも十分にその存在を示してくれるアイテムです。
目につきやすい手元を主張してくれるアイテム達
続いて手元ですが両腕にはブレスレットをそれぞれ一つづつ着用してみました。
チェーンタイプのブレスレットは留め具がフックになっておりこれまでよりも着脱しやすい仕様に。
もう片方はフロントのモチーフがシンプルな作りの中にもアクセントを加えている作品です。
どんなスタイリングにも合わせやすいので重宝しますね。
右手には5連リングを2本の指に分けてスタイリング。
5連リングはその日の気分によって数や並び、つける指など変化を持たせることができるので飽きの早い方にも長く愛せるアイテムになるのではないでしょうか。
パッと目につくリーフモチーフのものはもちろん、ひとつひとつ細かく丁寧なデザインが施されているため単体での着用も様になるはず。
今回は分けて着用しておりますが1本の指に5つまとめてつけるとなかなか圧巻なリングです。
左手のリングはクリーンなものと燻しのきいたゴツめのもの2種類をセレクト。
相反するタイプの見た目ですが、それゆえに並べてつけることでそれぞれが霞むことなく存在を主張をしてくれます。
同じブランド同士なのでぎくしゃくせず、うまくハマった印象です。
手元は体の中でも動きの多い部分なので華やかに飾ることで周りの目も惹き付けられますね。
そして自分の目にも入るので目にする度に思わずにやり、なんてこともあるのではないでしょうか。
普段、私アクセサリーをじゃらじゃらと重ねづけすることはほとんど無いのですがスタイリングを組んでいるうちにカッコいいなと思わず感じていました。
それだけWERKSTATT:MÜNCHENのひとつひとつの作品が洗練されたものである証拠なのかもしれません。
アクセサリーの重ねづけは個人的には難しいなと思っておりますが、その組み合わせパターンは無限にあるもの。
そこで自分の個性を主張してみるというのもなかなか面白いですよね。
もちろん重ねづけをしない方にもお気に入りの1品が見つかるかもしれませんよ。
ご紹介した作品も自信を持っておすすめしますので、肌の露出の多い時期に向けてアクセサリー購入をと考えてらっしゃる方はご検討してみてくださいませ。
今回のもの以外にもWERKSTATT:MÜNCHENから19-20AWコレクションが色々と入荷しておりますのでぜひチェックを!
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