本日は、Yohji Yamamotoの小物、グッズラインであります{{widget type="Magento\\Catalog\\Block\\Category\\Widget\\Link" anchor_text="discord Yohji Yamamoto - ディスコード ヨウジヤマモト" title="discord Yohji Yamamoto - ディスコード ヨウジヤマモト" template="category/widget/link/link_inline.phtml" id_path="category/382" event_category="blog2019_4_16_ja" event_label="discord-yy-recommend-2bags-20190416_sentence_1"}}から、オススメのバッグ2点をご紹介させていただきます!
これからの時期にオススメのサコッシュタイプのショルダーバッグ!
秋冬に比べ、防寒を意識する必要がないためオーバーサイジングなアウターも着用しやすいこれからの季節。
今回は先日ブログにてご紹介させていただきました、ジャージー生地のオーバーサイズアウターを使用したスタイルを例としてご紹介させていただきます。
普段から個人的にもこれくらいのサイズ感のバグを持つことの多い私ですが、その理由の一つは普段から分量のあるアウターを着用する事が多く、このような小さめのバッグであれば、アウター下にバッグを忍ばせる事が可能という点です。
せっかくボリュームのあるアウターを着用してもバッグでシルエットを崩してしまうのは勿体無いので、是非同じ悩みをお持ちの方にはチェックしていただきたいアイテムです。
大きさとしては、小ぶりではありますが、小さすぎない絶妙な大きさなので、通常通りアウターやカットソー上から斜め掛けにしても女性用のポシェットを持っているようなアンバランスなバランス感にならないのもポイントです。
金具は全てガンメタカラーで統一されており、主張しすぎずシックな印象。
チープな印象にならないのももちろんですが、ジュエリーを着ける方であれば、ゴールド、シルバーどちらのジュエリーを着ける方でも統一感を損なわない点も嬉しいです。
ショルダーベルトはバックルにて調節が可能となっており、バッグ本体と取り外す事でクラッチバッグとしても使用可能。
結婚式なんかのパーティシーンからデイリーユースなカジュアルシーンにも対応できるアイテムです。
まるでアクセサリーのようにアクセントとなるバックパック
続いてご紹介するのは当店でdiscord Yohji Yamamotoのお取り扱いを開始したファーストシーズンより毎シーズンお取り扱いしております「Tuck Back Pack」、今回はその中でも最も大きいBIGサイズをご紹介。
毎シーズン人気が高く、お取り扱いを開始した1度目の入荷では即完売となってしまっていたアイテムです。
形状としては、日本の文化である奥ゆかしい美しさをデザインに取り入れるという同ブランドのコンセプト通り、風呂敷包みのようなモチーフが特徴的なアイテム。
全体的に下へ垂れ下がるようなシルエットとなっており、Yohji Yamamotoのような着丈が全体的に長く、ウエイトが下に下がりがちなスタイルにはピッタリなバックパックです。
メインポケットは、旅行先でのスリ防止用に左脇の背中側で開閉可能な仕様となっており、バッグを背負った状態で物の取り出しも可能。
また、背中側中央部分にも小さなファスナーポケットが配されており、定期や小銭入れなど小さな小物を分けて収納する事が可能な機能性も備えています!
ショルダーベルト上方の付け根部分には主張しすぎないYohji Yamamotoのシグネチャーロゴをエンボス加工であしらっており、チープさを感じさせない上品なバックパックに仕上がっております。
デザインとしてもオリジナリティが高く、Tシャツ1枚となる夏場でも、個性的なバックパックを合わせるだけでスタイリングが際立ちますので、是非これからの時期のスタイリングのアクセントとなるバッグをお探しの方にはチェックしていただきたいです!
{{widget type="Magento\\Cms\\Block\\Widget\\Block" template="widget/static_block/default.phtml" block_id="259"}}